映画-スターウォーズ 9 ― 2019年12月26日
12月23日(月)のお昼下がり、
スターウォーズ episode 9/スカイウォーカーの夜明け
を見に行った。
いい終わりかただった。
ばあさん「レイ who?」
レイ 「レイ スカイウォーカー」
でも、
でかい看板もなくポスター1枚、
寂しい限りの完結編 (>_<)。
今月のPC壁紙 0109 ― 2019年09月01日
4月半ば、ヒマワリの種を買った、
「大輪ヒマワリ」とあった。
5月に場所を3箇所確保、穴掘り、土入れ、種まきして、
ーーー 8月下旬に、花開いた。
大輪?直径8cm程だった。背丈は1m+。
※
水遣りするたび、
ソフィア・ローレン、リュドミラ・サベーリエワの
「ひまわり」を思い出す。
映画-ゴジラ キング・オブ・モンスターズ ― 2019年06月06日
昨日、ゴジラとチャン・ツィイーを見に出かけた。
チャン・ツィイー、
20年ほど前のシャープな顔立ちは失われていたものの、
涼しげな様で力のある目もと、
・・・40歳だけど、中華の美人は健在。
お話の筋はよくわからなかったが、
強烈な音響の中、
ゴジラは、渡辺謙やモスラの援助を受けて、
宿敵キングギドラとの死闘を制した。よしっ!
ザ・ピーナッツのモスラの歌のメロディーが流れていた。
♫ モスラヤ モスラ ドゥンガン カサクヤン ♫
---家に帰って曲を聴き取り
映画-ファンタスティックビースト 2 ― 2018年12月05日
先日、TVでファンタスティックビーストの1を見た。
続きが見たくて、今日、映画館に足を運んだ。
吹き替え-3DーMX4Dを選んだ。
頬に水がかかったり、足首を触られたり、背中を押されたり・・・。
観客は、ペア2組、兄ちゃん、おっさん、爺さん(私)の7人だった。
写真右の魔法使いのお姉さん、
お顔が高い背丈にちょこんと乗って、
本当の魔法使いみたい。
魚群 ― 2018年01月12日
10日のおいべっさんに行く途中、
川をびっしりと埋め尽くす魚の群れ。
動くさまは、ひとつの生き物。
左下だけ普段の水面、右側は橋の影。
む?
「魚」-「群」-「影」 ⇒ 「魚」「影」の「群」
夏目雅子、十朱幸代が出演していた映画、「魚影の群」
夏目雅子が着ていたヤッケ、
同じ色合いのものを着ていたときがあって、うれしくなった。
街の中のデビル ― 2013年09月25日
お昼、ビル屋上
誰から聞いたか、
昨夜、おっかさんは「デビルがいる」と云う。
デビルを撮ってきた。
※
デビルと云えば、TV <少年ジェット>
「ウーヤーター」と「シェーン、行くぞ」が懐かしい。
小学2年生だった。
たけのこ(3) ― 2013年04月20日
たけのこの皮内周は「タイムトンネル」擬き
中学生のとき、
時間を漂流する、TV「タイムトンネル」があった。
おもしろいSFかつ歴史ドラマだった。
この皮をみて、思い出した。
DVD ゲーテの恋 ― 2013年03月28日
副題:~君に捧ぐ「若きウェルテルの悩み」~
青春のときの本は失くしていた。
図書館で、懐かしい文体、手塚富雄訳を借りた。
でも、字がちぃーさい!
※
ゲーテが生きていた同時代、
マリーアントワネット、モーツァルト、ナポレオンがいた。
日本では、本居宣長が「---朝日に匂う山さくら花」などと歌っていた。
映画-北のカナリア ― 2012年12月13日
先生が島を追われた日、私たちは歌を捨てた。
吉永小百合に宮崎あおい、見ざるを得ない。
エンディングのクレジットが流れても、
観客二十人足らずといえど誰も席を立たない。
映画も、年齢不詳の小百合さんも、一寸肥えている宮崎あおいも、
---(余韻)---よかった。
※
明日が最終上映だった。今日、でかけてよかった。
シニア初体験、1000円でOK。
※
およそ5年前の吉永小百合
>http://hotori.asablo.jp/blog/2008/02/06/
吉永小百合に宮崎あおい、見ざるを得ない。
エンディングのクレジットが流れても、
観客二十人足らずといえど誰も席を立たない。
映画も、年齢不詳の小百合さんも、一寸肥えている宮崎あおいも、
---(余韻)---よかった。
※
明日が最終上映だった。今日、でかけてよかった。
シニア初体験、1000円でOK。
※
およそ5年前の吉永小百合
>http://hotori.asablo.jp/blog/2008/02/06/
とうがらし ― 2012年11月18日
これも、とうがらし。
夏から長い時間をかけて赤くなった。
とうがらしと云えば、
映画「北斎漫画」で、
緒方拳が、♪とんとんとうがらし♪、と歌っていた。
この映画、田中裕子と樋口可南子が鮮烈であった。
およそ30年前、静岡にいたときである。
夏から長い時間をかけて赤くなった。
とうがらしと云えば、
映画「北斎漫画」で、
緒方拳が、♪とんとんとうがらし♪、と歌っていた。
この映画、田中裕子と樋口可南子が鮮烈であった。
およそ30年前、静岡にいたときである。
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